■ボトルスライドショー:経年保管される価値のあったワインボトルの優雅なスライドショー
年号ワインは骨董的価値も併せ持ち、感情や生活を豊かにするお酒です。そしてまた造り手はこのボトルとラベルに誇りと夢を託してきました。
手にした方でないと分からないその魅力や風貌を整理して収蔵しており、現在、ラベル博物館には約1万枚程度の古いボトル画像が保管されています。
これら貴重なコレクション画像をどなたにでも楽しく見ていただけるようにご案内しています。
→ボトルスライドショー
■年号タイムトラベル:年号ワインは歳月の贈り物です
ボトルに詰められてワインセラーで10年、20年、30年......と、年号ワインは20世紀の世界情勢の変化を見つめながら管理されてきました。記念日の年の出来事やその年生まれの芸能人、ボルドー地方の天候やワインご購入者様からの感想が記録されています。
→年号タイムトラベル
■古酒鑑定官のトリビア:1900年代の古いワインを年間数千本扱う中での専門的なウンチク
記念日の年のワインに限定せず、柔らかく優雅な古酒を楽しみたい方への情報提供コーナーです。日々扱うワインの中で、「これは!」というワインをトリビアなうんちく交えて紹介しています。
またこのコーナーではメンバー登録が可能で、トリビアが更新されるごとにメールでの通知を受け取ることができます。紹介されたボトルがどうしても欲しい場合には購入可能な場合もあります。
→古酒鑑定官のトリビア
■記念日やお祝いの魅力:年号ワインには記念日やお祝の魅力が封じられています
年号ワインのお問い合せやお寄せいただくご感想を通じて感じた「身近で大切な人の記念日やお祝の魅力」のエッセイ。
生活様式が大きく変化し消費社会へと移行した21世紀の日本社会では、記念日当時の年の物は身の回りからほとんどその姿を消しつつあります。当時の雰囲気を今に伝えるボトルが意味するものとは。
→記念日やお祝いの魅力
■ワイン研究室:年号ワインは大自然の恵みと人間の知恵で出来ています
ワイン研究室では「ワインの出来・不出来」に関係する様々な要素を多角的に見渡してみました。
その研究内容はワインに大自然の恵みが与えるものとは何か、成長を見守る人間の知恵とは何か、などを検証・考察しています。
→ワイン研究室
■最近の感想を読む:年号ワインのコミュニティーがここにあります
ウインカーランドにお寄せいただいた最近の感想を読むことができます。またご購入者の皆さんは感想を投稿することもできます。
記念日の年のワインを実際に手にした方でないと分からないその魅力を公開する場です。
→最近の感想を読む
■記念日倶楽部:記念日を大切に考える全国ネットワーク
ご自宅以外でも記念日を過ごしたいという皆様からのリクエストを元に準備している、「記念日を大切にする人達の倶楽部」です。
人生の中でも強く思い出に残るような素敵な記念日を過ごしてみませんか。
→記念日倶楽部
■ウインカー物語:年号ワインの世界に住み着いたミスターウインカーの物語
このサイトの案内人のMr.Winker(ウインカー)が何故この年号ワインの世界に住み付いてしまったのかなど、Mr.ウインカーの物語をご紹介しています。
元々は記念の年のワインには興味が無かった彼が、その魅力に気付き、誰よりも年号ワインの世界観を大切にするまでの記録がここにあります。
→ウインカー物語
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